パーティーの席上で、ドリンクやソースがキモノについてしまっても大丈夫。 水性の汚れの場合、水玉になって繊維の表面に浮くためティッシュペーパーや乾いたハンカチなどで軽く押さえるだけで、キレイにふき取ることができます。
 
 加工していない場合
 加工した場合
 
  襟元についたファンデーションのシミや、泥ハネで裾を汚してしまってもご安心ください。加工を施したキモノなら、アフターケアで、汚れをカンタンに落とすことができます。
 
  キモノを扱う場合、もっとも神経を使うのが保管の時。ややもすると、キモノのと呼ばれるカビが発生し、高価なキモノが台無しになってしまいます。撥水・撥油・抗菌加工ならカビ発生防止率99.7%を誇り、保管時のトラブルを解消します。
 
●加工していない場合
●加工した場合
 
 
水や油から大切なキモノを守り、抗菌効果によりカビの発生を抑える加工。加工後も正絹の風合いや通気性を損なうことなく、キモノ本来の着心地をお約束します。また、加工によって紋の入れ替えや染め替えができなくなることはありません。
(但し、キモノ本来の染めがもともと染め替え出来ない商品の場合は除きます)
   
 
   
 
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